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2020/10/06 サーバーメンテナンスのお知らせ

About Bcart API

BtoB EC・Web受発注システム「Bカート」のデータをAPI経由で外部システムから取得/更新可能にします。

Free HTML5 Template

BカートAPIを利用するには

BカートAPIはBtoB EC・Web受発注システム「Bカート」の情報を取得したり更新を行うことが出来るAPIになります。

利用するにはBtoB EC・Web受発注システム「Bカート」への契約が必要になります。

Bカート

BtoB専用だからできる『高機能・低コスト』
BtoB EC・Web受発注システム「Bカート」

BtoB取引のための
ECサイト構築サービス

BtoB専用だから、BtoC向けのショッピングカートシステムでは対応が難しい複雑な取引条件やシステム要件にも対応。

システムのスクラッチ開発/カスタマイズではネックとなる開発費や納期といったリスクも、サービスだから最小に抑えることができます。

Bカートサービスサイト

様々な問題を解決

Person

他のシステムと連携

System Relation

基幹システム、販売管理、WMS、請求書発行システムなど様々な業務システムやサービスとの連携を実現することができます。

Person

処理の効率化

Site Relation

Bカートを利用して自社にあわせて業務を最適化したい、APIを使えい毎日の処理を自動化させることが出来るかもしれません。

Person

独自アプリケーション

Application

例えばカタログアプリや分析ツールなど、Bカートに登録されている情報を利用して新たなアプリケーションを作成できます。

BカートAPI一覧

受注情報

受注情報
  • 受注情報取得
  • 受注情報更新
  • 受注商品情報
  • 受注商品情報取得
  • 受注商品情報更新
  • 受注ステータス設定
  • 受注ステータス取得
  • 受注カスタムステータス変更
  • 受注カスタムステータス登録
  • 商品情報

    商品基本情報
  • 商品基本情報取得
  • 商品基本情報更新
  • 商品基本情報登録
  • 商品セット情報
  • 商品セット情報取得
  • 商品セット情報更新
  • 商品セット情報登録
  • 商品カテゴリー情報
  • 商品カテゴリー情報取得
  • 商品カテゴリー情報更新
  • 商品カテゴリー情報登録
  • 商品特集情報
  • 商品特集情報取得
  • 商品特集情報更新
  • 商品特集情報登録
  • 在庫情報
  • 在庫情報取得
  • 在庫情報更新
  • 出荷情報

    出荷情報
  • 出荷情報取得
  • 出荷情報更新
  • 別配送先情報
  • 別配送先取得
  • 別配送先更新
  • 別配送先更新
  • 配送グループ情報
  • 配送グループ情報取得
  • ユーザー&他の情報

    会員情報
  • 会員情報取得
  • 会員情報更新
  • 会員情報登録
  • お気に入り情報
  • お気に入り情報取得
  • お気に入り情報更新
  • お気に入り情報登録
  • グループ情報
  • 価格グループ情報取得
  • 表示グループ情報取得
  • ポイント情報情報
  • ポイント情報取得
  • ポイント情報更新
  • ポイント情報登録
  • Features

    何事も新しい取り組みは、ハードルが高いものです。
    開発し易い環境を提供いたします。

    REST API

    ステートレスで開発しやすいREST APIを採用しています。

    開発ドキュメント

    各言語のサンプル付きで各APIの仕様をドキュメントで用意しております。

    無料で利用可能

    300回/300秒(一日最大86400回まで)が無料で利用頂けます。

    データを簡単に確認

    ご利用のBカートのデータを管理画面で簡単に確認することができます。

    APIは追加されていきます。

    まだ実装されていないAPIも随時追加していきます。

    開発したアプリ

    Bカートの利用者様にご紹介することも可能です。

    API利用までの流れ

    Bカートをご契約者様または開発者として環境を
    お持ちの方が対象になります。

    API利用申請

    本サイトにログインするためのアカウントを発行しますので、まずは利用申請を行って下さい。


    クライアント登録

    ログインするとアプリケーションの管理画面よりアプリケーションを登録してトークンを発行出来ます。


    トークンを設定

    管理画面で発行したトークンをプログラムに組込み、APIを使うシステムの開発を開始して下さい。